Echo Void Panel
整然とした経理デスク

SERVICES

チームの状況から、
始められる場所がある。

3つのサービスは、それぞれ独立しています。大きな変革でなく、一つのシートの確認から始めることもできます。

ホームへ戻る

OVERVIEW

どこから始めるか

Echo Void Panelのサービスは、チームの状況や課題の大きさに応じて選べるよう設計しています。まずは一つのスプレッドシートを見てもらいたい方には監査を、特定のワークフローを整えたい方には設定を、長期的な関係を希望する方には年次伴走を。

どれが合うかわからない場合は、お問い合わせフォームからご連絡ください。話を聞いてから、一緒に考えます。

ワークシート監査

SERVICE 01 / AUDIT

ワークシート監査

¥42,000

チームが長年使ってきたスプレッドシートを一枚選んでください。Echo Void Panelがそのシートを丁寧に読み取り、AIで支援できる箇所と、そのまま維持すべき箇所を書面でまとめます。

「このシートが正しく動いているか確認したい」「担当者が替わる前に現状を記録したい」という方に向いています。

含まれるもの

  • スプレッドシート構造の分析レポート(書面)
  • AI支援可能箇所のリストアップ
  • 現状維持を推奨する箇所の説明
  • 次のステップの提案(任意)
  • 納品後の質疑対応(1回)
このサービスを詳しく見る

SERVICE 02 / SETUP

1ワークフロー設定

¥98,000

月次締め、売掛金の aging 管理、経費精算の取りまとめなど、一つのワークフローを選んでいただき、そこにスプレッドシートアシスタントを設定します。スコープと監視体制を書面で合意してから作業を始めます。

「特定の作業に毎月時間がかかっている」「担当者によって手順が違う」という状況を改善したい方に適しています。

含まれるもの

  • ワークフロー現状分析とスコープ書面
  • アシスタント設定(対象ワークフロー1つ)
  • 動作説明文書(チーム向け)
  • チーム向け研修セッション(1回、約1時間)
  • 納品後フォローアップ(2週間以内)
このサービスを詳しく見る
ワークフロー設定
年次スプレッドシート伴走

SERVICE 03 / ANNUAL

年次スプレッドシート伴走

¥86,000 / 年

年1回の定期関与

毎年一度、チームの主要スプレッドシートがどのように変化したかを確認し、書面でお届けします。何を変えるかはチームが決めます。Echo Void Panelは、その判断のための情報を整えます。

「毎年少しずつワークシートが変化している」「誰も全体像を把握していない」という状況のチームに向いています。

含まれるもの

  • 年次ワークシート変化レポート(書面)
  • 改善候補のリストアップ(優先度付き)
  • 前年との差分サマリー
  • 次年度向け推奨事項の説明
  • レポート後の質疑対応(1回)
このサービスを詳しく見る

COMPARE

3つのサービスを並べると

監査 1ワークフロー設定 年次伴走
費用 ¥42,000 ¥98,000 ¥86,000/年
対象範囲 シート1枚 ワークフロー1つ 主要シート全体(年次)
成果物 書面レポート 設定済みアシスタント+文書 年次変化レポート
研修 なし あり(1回) なし
継続性 単発 単発 年次更新

GUIDANCE

どのサービスが合うか迷うとき

こんな場合は → 監査

  • まず現状を把握したい
  • 担当者交代を控えている
  • 小さく試してから判断したい
  • 気になるシートが一枚ある

こんな場合は → 設定

  • 特定の作業に毎月時間がかかる
  • 手順を標準化したい
  • チームで同じ方法を使いたい
  • 実際の変化を求めている

こんな場合は → 年次伴走

  • 毎年ワークシートが少しずつ変わる
  • 定期的な外の視点がほしい
  • 大きな変更より継続的な確認を好む
  • 長期的な関係を望んでいる

迷ったときは、お問い合わせフォームから状況をお聞かせください。一緒に考えます。

PROCESS

どのサービスも、同じ流れで始まります

01

お問い合わせ

フォームから状況をお知らせください。整理されていなくて構いません。

02

ヒアリング

メールか通話で、チームの状況と目的をお聞きします。

03

スコープ合意

何をいくらで行うかを書面で確認してから作業を開始します。

04

実施・引き渡し

成果物と文書をお渡しします。チームが使える状態で完了とします。

CONTACT

どこから始めるか、一緒に考えます。

サービスを選ぶ前に、まず話してみることをお勧めしています。チームの状況を聞いてから、合う選択肢をお伝えします。

お問い合わせフォームへ